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      <title>シャカリンク</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 03 Feb 2008 00:22:38 +0900</lastBuildDate>
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         <title>シャカリンク移動</title>
         <description>「シャカリンク」は、いわゆるリンク集ではなく、メンバーが見つけた仏教の香りがするサイトを紹介するコーナーなので、以後、「シャカレポ」に統合することになりました。今後はそちらでご覧ください。
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         <pubDate>Sun, 03 Feb 2008 00:22:38 +0900</pubDate>
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         <title>彼岸寺リニューアル</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.higan.net/" target="_blank"><img alt="index_header.jpg" src="http://www.merry-shaka.com/link/index_header.jpg" width="400" height="117" /></a>

仏教エンタメサイトの最大手「<a href="http://www.higan.net/" target="_blank">虚空山彼岸寺</a>」がリニューアルされました。
外観がガラリと変わり、シンプルかつユーザービリティが向上しています。

新たなコンテンツとしては、
温泉愛好家のミュージシャン、サワサキヨシヒロ！さんによる「温泉道場」。歴史家の安藤優一郎さんによる 「江戸のお寺 浮世草子」など、彼岸寺ならではの連載。また、Q&A形式の「おじいちゃんへの質問」や「そもさんせっぱ」ではより視聴者との距離が縮まり、彼岸寺住職の松本氏も「日日是好日」や「お寺の未来」で頻繁に顔を出す模様。近日開催予定の「仏になるための仏教講座」も楽しみです。
ますます目が離せませんね。]]></description>
         <link>http://www.merry-shaka.com/link/2007/05/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">オススメサイト</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 May 2007 14:42:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ケンユウのおすすめサイト</title>
         <description><![CDATA[ども、ケンユウです。
なんでも、おすすめのサイトを紹介してねー、とのことで、日々チェックしているサイトをちょっとだけ、紹介させていただきます。

○<a href="http://iede.cc/" target="_blank">家出空間[iede cucan]　</a>
<a href="http://iede.cc/"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://iede.cc/" alt="" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" align="left" border="0"></a>僧侶龍之介さんによるサイト。
東京にて実際に「イエデカフェ」というカフェもやっておられるようで、お会いしたことはありませんが、個人的に、憧れのお坊さんです。
サイトのほうでも、可愛らしいキャラクターの四コマ漫画で、仏法や、仏教的な生き方の実践方法などを、優しく、親しみやすく伝えてくださってます。私も日々、「なるほどねー」と唸りながらチェックしております。
皆様も、是非。


○<a href="http://www.47news.jp/" target="_blank">47news(よんななにゅーす)</a>
<a href="http://www.47news.jp/"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.47news.jp/" alt="" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" align="left" border="0"></a>これは去年末頃に出来たサイトで、今までありそうでなかった、全国47都道府県、52の新聞社が協力、参加して作られている、全国新聞ネットです。
地方のニュースなどは、これまではなかなかその地方以外には発信されていなかったので、これはすごく斬新な取り組みですし、ここさえ見れば、全国各地のニュースが簡単に手に入るので、ものすごく便利じゃないかな、と思います。
新聞はいろんな話題の宝庫ですから、お坊さんも、そうでない方も、重宝するかもしれませんねー。
]]></description>
         <link>http://www.merry-shaka.com/link/2007/04/post_12.html</link>
         <guid>http://www.merry-shaka.com/link/2007/04/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">オススメサイト</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 20:50:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チスイのお薦めサイト</title>
         <description><![CDATA[僕が愛して止まないサイトです。

○<a href="http://www.1101.com/essay/index.html" target="_blank">大人の小論文教室</a>
<a href="http://www.1101.com/essay/index.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.1101.com/essay/index.html" alt="" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" align="left" border="0"></a>
「大人の」と言っても、アダルトなサイトじゃないです。（そんなの思うの僕だけ？）
「小論文」と言っても、受験の時に使うだけじゃないです。
「コミュニケーション術」を教えてくれる教室のように僕は読んでいます。
「生きたい」と思うのと同じように、人には「表現したい」「分かり合いたい」という想いが常にあると思います。自分の想いを、いかに相手に届くように伝えるか、その術を、ズーニーさんが自らの体験から心血そそいだ生きた言葉で教えてくださっています。大げさに言えば、僕にとって生きる指針となるサイト。

○<a href="http://www.jfn.co.jp/otona/" target="_blank">「大人の進路教室」</a>もお薦めです。




○<a href="http://anime.livedoor.com/theater/2.html" target="_blank">やわらか戦車</a>
<a href="http://anime.livedoor.com/theater/2.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://anime.livedoor.com/theater/2.html" alt="" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" align="left" border="0"></a>

言わずと知れた一大ブームを巻き起こした、大人気フラッシュサイト。
最弱兵器やわらか戦車が、今日も愉快に退却する様を、見るとほんとに癒される。

「兵器なのにやわらか」「負けるために生まれてきた」って言う一見して悲しき戦車の姿は、僕ら仏教徒が目指す所じゃないでしょうか（？）

最新作、「<a href="http://anime.livedoor.com/movie/5aaf3a6b6c1149a1/" target="_blank">やわらか戦車＆くわがたツマミコラボ</a>」も可愛くて、楽しみな企画です！
皆さんも、レッツ！退却☆]]></description>
         <link>http://www.merry-shaka.com/link/2007/03/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">オススメサイト</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 22:19:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>仏教書</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.bukkyosho.gr.jp/" target="_blank"><img alt="ce54ce85d664a1af4d34cef126b4d50c3b5.jpg" src="http://www.merry-shaka.com/link/ce54ce85d664a1af4d34cef126b4d50c3b5.jpg" width="120" height="90"hspace="8" vspace="4" align="left" border="0" /></a>少しマニアックな紹介になりますが、仏教書を扱っているネット通販で最大手サイトの「<a href="http://www.bukkyosho.gr.jp/" target="_blank">仏教書総目録刊行会</a>」がリニューアルしました。カート機能やキーワード検索がより見やすくなっています。試しにメリシャカ仏教入門講座のご講師“相馬一意”教授の名前で検索してみると、以下4冊がヒット。
往生論註講読〔百華苑〕／究竟一乗宝性論講読〔自照社出版〕
真宗法話事例事典〔四季社〕／親鸞読み解き事典〔柏書房〕
一歩突っ込んで仏教を学んでみたい方は、気になるキーワードで検索してみてはいかがでしょうか。
一般書店ではなかなかお目にかかれない仏教書がズラリと並んでいますよ。

尚、3月13日～5月31日までリニューアルと刊行会25周年を記念して、「期間限定・謝恩価格本フェア」を開催しています。対象になる書籍は非再販本・汚損本・旧定価本などで、定価の30～50％引きで購入出来ます。興味のある方はこの機会に是非どうぞ。

]]></description>
         <link>http://www.merry-shaka.com/link/2007/03/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">オススメサイト</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 25 Mar 2007 01:35:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>常光寺.com</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.jyoukouji.com/" target="_blank"><img alt="zyoukou.jpg" src="http://www.merry-shaka.com/link/zyoukou.jpg" width="128" height="78"hspace="8" vspace="4" align="left" border="0" /></a>お寺のホームページ事情もここ数年でかなり移り変わっています。中身が1番重要なのはさておき、今回はデザイン的なところから。
最近は、各社が提供するブログサイトが主流で、メリシャカでも使っているサーバーインストール型のサイト構築ソフトMovable TypeやXoopsなどを用いたサイトも増えてきました。ブログは同じフォーマット上でプロの手によるデザインテンプレートから選んで創るため、どれもそれなりに見栄えがよく、慣れるととても見やすいですが、一方で、デザインだけで目を引くことはほとんどなくなりました。

そんな中で、最近久しぶりに目を引いたのは、オールフラッシュによって構築された「<a href="http://www.jyoukouji.com" target="_blank">常光寺.com</a>」。
主にお寺の紹介をされていて、別サイトとしてブログやマイスペースなどもやっておられます。

ちなみに、ぼくが知る限りですが、Movable Typeをいち早く取り入れたお寺サイトは「<a href="http://www.higan.net/" target="_blank">彼岸寺</a>」で、xoopsは「<a href="http://fukui.hongwan.net/" target="_blank">福井教区オンライン</a>」です。]]></description>
         <link>http://www.merry-shaka.com/link/2007/03/com.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お寺サイト</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Mar 2007 01:00:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>仏教聖典</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://enlighten.fc2web.com/bukkyouseiten.htm" target="_blank"><img alt="02-P1.gif" src="http://www.merry-shaka.com/link/02-P1-thumb.gif" width="128" height="138" hspace="4" vspace="4" align="left" border="0"></a></a>
「この本どこかで見たことあるな」という方おられませんか？
これは<a href="http://www.bdk.or.jp/" target="_blank">財団法人仏教伝道協会</a>から出版されてる仏教聖典で、全国のホテルや海外のホテル（翻訳バージョン）などに広く配布されています。内容は、おシャカさまの生涯から教えまでがきれいにまとまっています。
この文章が禅宗僧侶の方が運営されている「<a href="http://enlighten.fc2web.com" target="_blank">仏教悩み相談室</a>」に全文掲載されています。仏教入門にも最適な一冊ですので、是非ご賞味ください。
]]></description>
         <link>http://www.merry-shaka.com/link/2006/12/post_9.html</link>
         <guid>http://www.merry-shaka.com/link/2006/12/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">オススメサイト</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 02 Dec 2006 01:07:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>仏像ガール</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://tkyw.jp/archives/9000000_ikyu/"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://tkyw.jp/archives/9000000_ikyu/" alt="" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" align="left" border="0"></a>

東京の地域ネタblog「<a href="http://tkyw.jp/" target="_blank">トーキョーワッショイ</a>」の中に、
お寺・仏像をテーマにしたコラムがあります。
その名も「仏像ガール」。
いっきゅーさんの視点がとってもポップでいい感じです。
「表参道で出会った西洋生まれのシッダールタ」「東京大仏」などどれも新鮮。
「<a href="http://www.merry-shaka.com/repo/2006/09/post_4.html" target="_blank">他力本願でいこう！</a>」のスタッフ兼レポもされていました。
どうぞご覧あれ。（左の画像をクリック）]]></description>
         <link>http://www.merry-shaka.com/link/2006/11/post_8.html</link>
         <guid>http://www.merry-shaka.com/link/2006/11/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">オススメサイト</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Nov 2006 15:08:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>煩悩ボーイズ</title>
         <description><![CDATA[
久しぶりの投稿です。
先日、知人に『煩悩って108つあるって知ってた？』…なんて聞かれました。
もちろん知ってますが(^^)、煩悩（人間の悩みや苦しみ）の数え方は、仏教でもいろんな解釈があるようですね。

<a href="http://portal.nifty.com/special05/12/17/"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://portal.nifty.com/special05/12/17/" alt="" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" align="left"  border="0"></a>
まあ、それはさておいて、おもしろいゲームを見つけたので紹介。

<a href="http://portal.nifty.com/special05/12/17/" target="_blank">煩悩ボーイズ</a>

なんですが、まだ108発までクリアできません。
だれかクリアしたら教えてください…。]]></description>
         <link>http://www.merry-shaka.com/link/2006/10/post.html</link>
         <guid>http://www.merry-shaka.com/link/2006/10/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">オアソビサイト</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Oct 2006 19:59:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>はてなRSS</title>
         <description><![CDATA[インターネット。
ここ一年でなにやらいろいろと大きく変わってきてますね。
googleをはじめ、amazon、youtube、flicker 、mixi、はてな…。大手のマイクロソフトやヤフーもお尻に火が付いたようにがんばっているようで、ぼくらのライフスタイルそのものを少しずつ変えていくように感じました。

<a href="http://r.hatena.ne.jp/zengyou/"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://r.hatena.ne.jp/zengyou/" alt="" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" align="left" border="0"></a>

さて、ここでご紹介するのは「<a href="http://www.hatena.ne.jp/">はてな</a>」です。
以前目にした時には、文章中にリンクが多過ぎて見にくいなぁ～ぐらいにしか思っていなかったのですが、興味のある機能があったので少し試してみたら、アラ便利。このサービスはブラウザに<a href="http://www.hatena.ne.jp/tool/toolbar">ツールバー</a>を導入すると特に力を発揮しますね。ワンクリックでブックマークやRSS登録出来るのはとっても便利です。
と、いくら口で説明しても使ったことのない方にはうまく伝わらないでしょうから、まずは左の画像をクリックしてください。


これは「はてな」のRSSリーダーというサービスを使ったページで、仏教関連のブログなどを登録した自分用のページです。それをこのようにRSS発信されているサイトをまとめることが出来て、その新着記事が自動的に入ってくるようになります。ネットを多様する人向けかもしれませんが、フォルダごとにまとめるとそれが一つのRSSに集約されるので、手持ちのRSSリーダーがすっきりします。

これを使うことによって、このメリシャカサイトから発信されている6つのブログもひとつのRSSにまとめることが出来ました。<a href="http://e-words.jp/w/RSS.html">RSS</a>についての説明はここでは省かせてもらいますが、エクスプローラーの次期バージョン（7.0）では標準に装備されますし、マックの新しいブラウザ「サファリ」を使っている方はすでに体験されていることでしょう。

このメリシャカからもひとつひとつのブログからRSS発信されていますが（それぞれのページ右下）、これを自分の受け取りたいものだけ選択することも出来ますし、またこれらすべてを受け取ってくださるメリシャカマニアの皆さん（いるのかな？）には、トップページ（普及委員会ブログ）の右下のRSSを登録ください。

RSSリーダーやプラグインソフトを入れるほどインターネットは見ていないという方でも、今後ブラウザの標準装備となって一般的な見方になるでしょうから、是非この際にお試しくださいませ。]]></description>
         <link>http://www.merry-shaka.com/link/2006/09/rss.html</link>
         <guid>http://www.merry-shaka.com/link/2006/09/rss.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">オススメサイト</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Sep 2006 05:59:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニュースサイト</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.merry-shaka.com/link/Bnews.html" onclick="window.open('http://www.merry-shaka.com/link/Bnews.html','popup','width=593,height=393,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.merry-shaka.com/link/Bnews-thumb.jpg" width="150" height="99" alt="" /></a>
<a href="http://news.google.com/news">googleニュース</a>を使うと、こんな情報収集が出来るんですね。
上の写真（クリックすると拡大します）は、宗教関連のキーワードを設定し、その言葉に関連したニュースを拾ったものです。このスゴイところは、地方紙から大手の新聞まで（その新聞社が拒否しない限り）610以上のサイトから情報収集しています。もちろんそれぞれの国に対応したページもあるので、その数は計り知れませんね。

では、そこから記事を少しピックアップしてみましょう。
●<a href="http://www.daily.co.jp/gossip/2006/09/20/0000116818.shtml">大阪の“僧侶ボクサー”がプロ挑戦（デイリースポーツ）</a>
●<a href="http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=7341">フラグメント～若き僧侶がめぐる冒険ドキュメンタリー～（CINEMA TOPICS ONLINE）</a>
●<a href="http://www.iwate-np.co.jp/news/y2006/m09/d02/NippoNews_13.html">ジャズの音色響く 陸前高田の喫茶店（岩手日報）</a>
●<a href="http://www.janjan.jp/column/0609/0609150237/1.php">日本人の科学教信仰（JanJan）</a>


数年前にgoogleニュースが日本到来する時に「googleは新聞を殺すのか？」なんて記事を目にしましたが、ようやくその意味が少しわかってきました。普通、新聞は編集者が記事をピックアップしてランク付けしますが、googleにかかると、そういうものとは全く関係なくすべてコンピューターが処理してしまいます。それぞれの主義主張や方向性はもろくも崩れ去ります。

ニュースを口にするなら最低新聞は三社読めと教えられましたが、これを使うと数百にものぼる記事が目の前に並びます。恐るべし。これが一般化すれば、情報の偏りやメディアによる情報操作はかなり軽減するでしょう。（googleは情報操作出来る位置にいますが）

と言っても、これではさすがに情報量が多すぎてアップアップ。誰か信頼出来る人に情報を厳選してもらいたいところです。そこで問題になるのが、誰を信用するかということ。誰も信用出来ないとなると、頼みは自分だけになります。その自分すらも、仏教に照らし合わせた時、一番頼りにならないものでした。

情報といかに付き合うか。
難しい問題です。]]></description>
         <link>http://www.merry-shaka.com/link/2006/09/post_7.html</link>
         <guid>http://www.merry-shaka.com/link/2006/09/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネット考察</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 Sep 2006 00:53:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Google Earth</title>
         <description><![CDATA[衛星写真閲覧ソフトメーカーKeyholeの地図ソフトを初めて見た時は度肝を抜かれました。
その後、Googleに買収されてさらにソフトはバージョンアップを重ね、ついに<a href="http://earth.google.com/download-earth.html">日本語対応版</a>も登場！例えば「西本願寺」と検索を入れるだけで、まるでSF映画のように丸い地球の外側から数秒で本願寺までぶっ飛んでいきます。その連続した流れの映像がなんとも気持ちいいのです！また、以前は3D対応は世界の一部主要都市のみでしたが、京都でもOKになりました。このへんはどんどん進化されていきますね。
<a href="http://www.merry-shaka.com/link/honzan1.html" onclick="window.open('http://www.merry-shaka.com/link/honzan1.html','popup','width=500,height=403,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.merry-shaka.com/link/honzan-thumb.jpg" width="150" height="120" alt="" /></a>

<a href="http://www.merry-shaka.com/link/toyama.html" onclick="window.open('http://www.merry-shaka.com/link/toyama.html','popup','width=700,height=448,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.merry-shaka.com/link/toyama-thumb.jpg" width="150" height="96" alt="" /></a>
富山湾から立山の山々を眺めてみる。

個人的には仏教講座でおシャカさまの誕生地や修行地などの説明に使わせてもらいました（正確な位置がわからないので大まかにですが・・・）。地球→本願寺→自由の女神→ルンビニなどと、プロジェクタに写してピョンピョン移動してみると大迫力でおもしろいですよ。
シャカレポでもイベント会場と連動したいですね。

無料サービスなので未体験の方は<a href="http://earth.google.com/download-earth.html">ダウンロード</a>して試してみてください。

＊<a href="http://worldwind.arc.nasa.gov/">NASA World Wind</a>は地球に留まらず月や火星バージョンまであります。これは驚愕！日本に関しては今のとこgoogleのほうがズーム出来るように見えます。


～追記～
[googleを利用したサービス]
○<a href="http://chronicle.knecht.jp/">クロニクル</a>
＊歴史的な出来事や情報を地図と連動
○<a href="http://www.tokyo-picturesque.com/v1/">Tokyo Picturesque</a>
＊GPS携帯の写真と連動
○<a href="http://hazard.knecht.jp/">ハザードマップ</a>
＊事件事故情報と地図の連動
○<a href="http://www.geoap.jp/service/index.html">GeOAP</a>
＊道順検索と地図の連動
○<a href="http://www.ramendb.com/map.php">ラーメンマップ</a>

[番外]
○<a href="http://sugoi.doko.jp/">スゴイ地図</a>
○<a href="http://www.naview.net/index.html">NAVIEW</a>]]></description>
         <link>http://www.merry-shaka.com/link/2006/09/google_earth.html</link>
         <guid>http://www.merry-shaka.com/link/2006/09/google_earth.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネット考察</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Sep 2006 12:46:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>仏教情報サイト</title>
         <description><![CDATA[ブログが普及し始めた頃から情報はRSSで拾うようになりました。
RSSを発信しているサイトは、RSSリーダーなどの受信ソフトに一度登録しておけばあとは自動的に新着情報を取得してくれます。いちいち自分でサイトをチェックしにいく必要がありません。最近ではgoogleやyahooをはじめ、これをネット上にいくつかのサイトを登録しておくだけで簡単に<a href="http://news.drecom.jp/zengyounet/">自分専用のページ</a>が出来てしまうサービスもたくさん出てきました。
ここで問題になるのは、RSSを発信していないサイト。例えばニュースサイトで言えば、日経や朝日はRSS発信されていますが、読売や毎日は未対応です。おのずと未対応のサイトは見ないようになります。よっぱどの情報が発信されているか、熱烈ファンはサイトを見に行きますが、そこそこにニュースを拾い読みする程度ならばRSS発信されているサイトを登録しておくだけで充分です。（ニュースに関しては、地方紙を含めほぼすべてのサイトから情報収集している<a href="http://news.google.com/news">googleニュース</a>がずば抜けていますが）
今の段階では、リーダーソフトをインストールしたり、サイトに登録しなければならない手間があるので、まだそれほど問題にならないかもしれませんが、次期ブラウザから標準装備になるようなので、未対応サイトは今後更に淘汰されていくでしょう。

仏教界では、宗派レベルで対応しているサイトは、最近真言宗が音声法話（ポッドキャスト）「<a href="http://www.radionikkei.jp/koyasan/">高野山の時間</a>」を発信し始めました。音声法話自体は他の宗派にもあります。ただ、RSSが出ていないため毎回チェックしにいく必要があります。情報の偏りを少しでも避けるためには、より数多くのサイトがRSS発信されることを望みます。これは特に難しい知識は必要なくて、RSSを標準装備しているブログを利用するだけでOKです。また、最近ではノーマルなサイトをRSSに変換するサービスも出てきたようです。
見たい人だけが見ればいい、という考えでは、いずれ見たい人すら離れていく状況になるのかもしれませんね。


【RSS発信されている仏教情報サイト】
◆<a href="http://kouge.com/news/">真宗関連ニュースきりぬき帳</a>
浄土真宗関連となっていますが、広く仏教全般にニュースを拾っています。
<a href="http://kouge.com/">上毛組</a>の管理者が運営されていて、更新のはやさがずば抜けています。
◆<a href="http://d.hatena.ne.jp/buppo/">仏報ウォッチリスト</a>
<a href="http://www.zaikebukkyo.com/">社団法人在家仏教協会</a>の方が運営されています。
◆<a href="http://www.higan.net/blog/information/">彼岸寺インフォメーション</a>
海外の宗教事情から身近な仏教関連情報までを、<a href="http://www.higan.net/">彼岸寺</a>の若手僧侶が発信されています。

＊ブログは基本的にすべてRSS発信されていますが、個人的なサイトはここでは省かせてもらい、一般のニュースなどから仏教的ニュースを拾い上げているサイトを紹介しました。他にもありましたらどうぞコメントください。]]></description>
         <link>http://www.merry-shaka.com/link/2006/09/post_1.html</link>
         <guid>http://www.merry-shaka.com/link/2006/09/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">複数リンク</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Sep 2006 19:31:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>忍者でメリシャカ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://tools.fodey.com/generators/animated/ninjatext.asp"><img src="http://r1.fodey.com/1e224d6298e774f108e4331e57d7a5af0.1.gif" border=0 width="364" height="107" alt="Ninja animation"></a>

（参照：<a href="http://www.samurai69.net/">和の心に酔いしれろ</a>→<a href="http://tools.fodey.com/generators/animated/ninjatext.asp">foday.com</a>）]]></description>
         <link>http://www.merry-shaka.com/link/2006/05/post_6.html</link>
         <guid>http://www.merry-shaka.com/link/2006/05/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">オアソビサイト</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 May 2006 16:47:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>声明</title>
         <description><![CDATA[声明（しょうみょう）とは、仏典に節をつけたもので仏さまを敬う儀礼に用いられています。情報整理も兼ねて声明関連の音源が配信させれてるサイトをリンクさせてもらいます。

【チベット声明】
◆<a href="http://www.healingsounds.com/catalog/prodView.asp?idproduct=971">http://www.healingsounds.com/catalog/prodView.asp?idproduct=971</a>
グラミー賞にノミネートされたチベット僧ヌガワン・タシ・バプさんの歌声。
◆<a href="http://www.jvcmusic.co.jp/worldmusic/jvcworld/disc/60372.html">http://www.jvcmusic.co.jp/worldmusic/jvcworld/disc/60372.html</a>
CDの一部視聴

【天台宗の声明】
◆<a href="http://www.hosenin.net/shomyo/index.html">http://www.hosenin.net/shomyo/index.html</a>
（<a href="http://www.hosenin.net/">宝泉院</a>より）
◆<a href="http://www.tendai.jp/shoumyou/index.html">http://www.tendai.jp/shoumyou/index.html</a>
（<a href="http://www.tendai.or.jp/index.html">天台宗</a>より）
◆<a href="http://hibiki.shinnyo-en.or.jp/inst.html">正倉院の古楽器と声明</a>
（<a href="http://hibiki.shinnyo-en.or.jp/index.html">千年の響き</a>より）

【真言宗の声明】
◆<a href="http://www.buzan.or.jp/shingon/01.html">声明と御詠歌</a>
（<a href="http://www.buzan.or.jp/">真言宗豊山派</a>より）
◆<a href="http://www.bussei.gr.jp/music/music.html">http://www.bussei.gr.jp/music/music.html</a>
（<a href="http://www.bussei.gr.jp/">真言宗豊山派仏教青年会</a>より）
◆<a href="http://www.anraku.or.jp/sound.htm">智山派の声明</a>
（<a href="http://www.anraku.or.jp/">安楽寿院</a>より）
◆<a href="http://www.fumon.or.jp/higanvidb.htm">太鼓と声明（映像）</a>
（<a href="http://www.fumon.or.jp/">益子西明寺</a>より）

【その他】
◆<a href="http://www.jbf.ne.jp/m_song.html">仏教讃歌</a>
仏教各宗派共通で親しみが持て、さまざまな集いの場で歌える歌を作成することが昭和29年12月21日の全日本仏教会の常務理事会で決められました。（サイトより抜粋）
（<a href="http://www.jbf.ne.jp/">全日本仏教会</a>より）

【いろいろな試み】
◆<a href="http://www.asahi-net.or.jp/~hb9t-ktd/music/Japan/Research/MediaArt/hannya.html">般若心経とテクノ（映像あり）</a>
（<a href="http://www.asahi-net.or.jp/~HB9T-KTD/music/musj.html">音楽研究所</a>より）
◆<a href="http://www.pacificmoon.com/j_albums09.html">声明と電子音</a>
（<a href="http://www.pacificmoon.com/j_home.html">パシフィックムーンレコード</a>より）
◆声明とシンセサイザー「<a href="http://kobe.cool.ne.jp/yama11yasu22/syoumyou1.mp3">1</a>」「<a href="http://kobe.cool.ne.jp/yama11yasu22/syoumyou2.mp3">2</a>」
◆<a href="http://www.sakai.zaq.ne.jp/kyokusyoji/midi/midi.htm">声明コーラス</a>
（<a href="http://www.sakai.zaq.ne.jp/kyokusyoji/">旭照寺</a>より） 
◆声明とポップミュージック
（<a href="http://www.kakushoji.com/">覚成寺</a>より）]]></description>
         <link>http://www.merry-shaka.com/link/2006/05/post_2.html</link>
         <guid>http://www.merry-shaka.com/link/2006/05/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">複数リンク</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 May 2006 23:08:15 +0900</pubDate>
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