ビギナー事務局Α敖匹すみ時期】
- 2014年08月25日(月) 文:キッスィ
- 仏声人語
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前回はこちらへ。
懇親会会場探すだけに山口から東京へ!?それだけではもったいない。ふとネットサーフィンしていると、未来の住職塾の講座で「グリーフケア 1Day教室」に行きつく。
これ!!!ちょうど東京入りする時と日程一緒!てことは受講できるかも。ということで即効申込み。グリーフとは悲歎(悲しみ)・喪失という意味で、身近な方を亡くされた方々の悲しみに寄り添うことについて学ぶ講座である。
統計上の話や、僧侶役と遺族役に分かれてロールプレイもあり、遺族との向き合い方も学んだ。
講座後、懇親会候補の数店に直接行って雰囲気・メニューを伺う。
懇親会会場探すだけに山口から東京へ!?それだけではもったいない。ふとネットサーフィンしていると、未来の住職塾の講座で「グリーフケア 1Day教室」に行きつく。
これ!!!ちょうど東京入りする時と日程一緒!てことは受講できるかも。ということで即効申込み。グリーフとは悲歎(悲しみ)・喪失という意味で、身近な方を亡くされた方々の悲しみに寄り添うことについて学ぶ講座である。
統計上の話や、僧侶役と遺族役に分かれてロールプレイもあり、遺族との向き合い方も学んだ。
講座後、懇親会候補の数店に直接行って雰囲気・メニューを伺う。
さて、布教使研修会の話に戻ろう。
参加希望の受付をしていて、ちょっと思い違いをしていたのではないかと思い始める。
facebookの特設ページにて要綱・募集を掲載して閲覧数も伸びるということは、申込み数も増えると思っていた。
閲覧する人は興味あるだろうし、なんとなくそのページに行きついて見ただけもあるだろうし、いろいろな状況があるのだ。行きたくても東京まで行けない、経済的に厳しいということも考えられる。
ということは、個別にお誘いしていくしかない!!
スタッフとしてお手伝い頂ける方々にお知り合いの方へのお誘いの依頼をしまくる。
前回参加してくださった方にも送信しまくる。
研修1が月前になった頃から、ポツポツと参加希望のメールが届き始める。
その1通1通に返信をしていく。返信作業していると、どんな研修になるかなーと思わず想像してしまう。
研修まで10日切った、とある日。集合できるスタッフだけでも集まって最終ミーティングをすることに。特に司会進行してもらうHさんとの打ち合わせが目的である。
その最終ミーティングをするために、スタッフノートを95%仕上げる。(残りの5%は参加者人数や急な変更の可能性ある部分)
スタッフノートを作成していると、領収書も、席を決めるくじ引きも、会場の机などの配置図も、まだ準備していないことに気づく・・・。
事務局って地味〜にやることいっぱいあるんやね。今さらながらに気づく。焦ってもしょうがないので、やることリストを忘れないように書き出す。
・スタッフノート作成
・領収書作成
・席のくじ作成
・出向者へ最終確認
・参加者へ当日の注意事項をメールする
・懇親会の人数最終確認とお店への連絡
・スタッフの配役決め
・当日配布資料作成
・アンケート用紙準備
ほぼPCとにらめっこじゃん。ギリギリで焦る前にやっとかないと!!
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