死にカタログ

死にカタログ

JTの広告「大人たばこ養成講座」のイラストを描いているということで有名な寄藤文平【よりふじ・ぶんぺい】さんの本で、「死ぬってなに?」素朴な疑問を絵で考えた新しい「死の本」である。

生きてるっていうことは「今」生きているということで、近いか遠いかの違いはあるけど死に向かっているイノチとも言い換えることができる。
そのイノチがいったん終わる「死」について世界ではさまざまな考え方があって、その土地ならではの発想も見ることができる。

例えば・・・パプアニューギニアのトロブリアンド諸島では、死ぬと近所にある実在の島に行くと考えられているみたい。

こんな発想は島国、しかも小さな島が近くにあるという状況がなければ生まれてこないですよね?
でも日本も島国。日本で生まれ日本で育った自分としては、同じ島国でもこんなに発想が違うものか!と思ってしまいました。

あの親しみやすい絵と文章なのでさらっと読めるけど、生きることを改めて見つめなおしてくれる本だと思います!

カバーを取ったら世界地図があって、「死」をそれぞれの国の言葉で書いてあるのも注目です。
Tweet

メリシャカメンバー

テラエンタメサイト「メリシャカ」には本当に様々な人たちが参加しています。
トップのプロフィールを見てみてください。ね!個性的でたのしそうな人がいっぱいいるでしょう。例えばチスイとか!(誰も言わないなら自分で言いますよ!)いや、マジで面白い方がいっぱいですよ。

しかし、実はこのメンバーの皆が全員知り合いかというとそうではないんです。
メンバーは全国各地にまるでドラゴンボールの如く散らばっていますし、実際にまだ一度も会ったことのない人もいます。(早く会いたいです。)
ハード面(サイト運営)に携わってくれている人もいます。なんと最近新しく入ってくれた友人もいます!

ですからこれから随時メリシャカメンバーに、ここ「普及委員会」に登場してもらい、自己紹介や、「メリシャカ」に対する想いなど、なんでもありで、語っていってもらいいたいと思います。

僕はメリシャカというサイトについて、一つ思うことがあって、それは「ネットで繋がるご縁がある」ってことなのです。それは、インターネットラブをしたい!とか個人的なそういう欲望ではないんですね。
実際に僕は「王舎城の喜劇」というマジメだか不真面目だか分からないブログを運営していて、おまけびとというバンド活動をしていて、それをメンバーの人が面白がってくれたというのが、僕のメリシャカメンバーとの出会いでもあるんです。
それこそ「ネットで繋がったご縁」です。本当にありがたかったです。
それから色々な出会いをメリシャカは繋いでくれました。

インターネットをしていて、たまたま辿り着いた仏教サイトで、たまたまぐっと心に響くモノや文に出合った、、そんなご縁を結びたい。たまたま出会った仲間たちと一緒に楽しくやって、そしてあなたに伝わったら此れさいわい。
Tweet

おめでとう/ありがとう

ドタバタしていてめちゃくちゃお久しぶりになりました。チスイです。

大分前のことなのですが、5月14日の日曜日は母の日でしたね。
その日僕はある失敗を2つしました。知り合いのお寺の住職継職の法要があったりして忙しかったので、母の日を忘れていたんです。

で、母の日を、母の日に、当の母から知らされたんです。

母は僕に向かって「おばあちゃんのプレゼント買ってくるからね!今日母の日だから!」と言い放ち、家を出ようとします。

僕はシマッタという顔をして、咄嗟に出た言葉が「母の日おめでとう!」でした。

すると母親は腑に落ちない顔をして「あ、ありがとう」と言って祖母のプレゼントを買いに行きました。

夜、京都に下宿する妹から母に電話があったそうです。妹は僕とは違い、きちんと母の日を覚えていました。
そしてこう言ったそうです。
「おかあさん、母の日おめでとう!」と。
そして母は「ありがとう」とやっぱり答えたんです。

母が僕の所へやってきて言いました。

「どうして、うちの子は母の日おめでとうっていうんじゃろう?母の日はおめでとうじゃなくて、ありがとうでしょう。」

その時僕は二つ目の失敗に気付いたのです。
確かにその通りです。母の日とは日ごろ色々お世話になって心配かけている母親に対して感謝する日なのです。「おめでとう!」じゃなくて「ありがとう!」なんだ。

うちでは僕や妹がおめでとうおめでとう言うものだから、逆に母親がありがとうって言っていましたよ。

そう思うと、4月8日おしゃかさまがお生まれになったのも、「おめでとう」とお祝いするのも良いことだけれど、同時に「おしゃかさま、生まれてくださってありがとう」と言うことが、僕たちの側からは大切なのだろう。

「おしゃかさま、僕たちのために、真実のよりどころとなる尊い仏教を説こうと、お生まれになって下さってありがとうございます」と感謝する日。それがメリシャカなのです。

実は今日まで5日間、広島の島でご法話をさせてもらってきました。浄土真宗の宗祖親鸞聖人の誕生日「降誕会(ごうたんえ)」という法要がお勤めになられたからでした。
広島はお念仏が盛んな地です。
その島は過疎ですが、お寺やお説教所にはたくさんの御参りでした。
お参りになられたおじいさんおばあさん、お父さんお母さん、そして子どもたちが皆一緒に「しんらんさま有難う」と報恩感謝のお念仏される姿は大変尊く、胸がじーんと震えたことです。

お誕生日もやっぱり感謝の日なのかもしれないですね。また、こうして感謝できる日っていうのはなんだかすごく素敵な日だと思いませんか?
Tweet

裁判員になりたい!?

どうもshinkiです。

最近、一番気になるニュースについてです。それは、裁判員制度。

国民の皆さんに裁判員になって裁判に国民の意見が反映されるように…という代物。PSE法(電気用品安全法)の時もそうだが、気付けば訳のわからない制度があって多分、『こういう法律が始まりますよ〜』って感じでいろんな掲示をやってるんだろうけど、知らない人は知らないよね。情報を知るものだけが特をするみたいな感じにもきこえるんだけどな…。

まあ率直にこの裁判員制度を知った時に思いだしたのが、最近DVD化もされたが、昔の映画で『少林寺三十六房』っていうのがありましたよね。あの映画で”仏法は世間の問題にかかわらないもの…”とか、そのようなニュアンスのセリフがありましたが、それを思い出してしまいました。ソレを思いっきりぶち破ってくれる制度ですよね(笑)。

裁判員制度の説明見てもイマイチわからないのですが、多分ランダムに国民が選ばれて裁判員にされるんですよね。なんかイヤだな。

まあ、ぶっちゃけて、直接人を法の元に裁くという行為の手助けになる事に関わる事がイヤな訳なんですよ。結果的にはもちろんそれなりの地位にある人が判決を出すんだろうけど、裁判員制度に関わっている間は、もちろんお仕事も休まなきゃいけないだろうし、それなりの資料なんかについて議論もしなくちゃいけない。

裁判ってそれなりの勉強した人がやってくれればいいんじゃないの??否定はしないが、国民にやらせる必要性が自分にはわかりません。

はっきり言ってやめてほしいです。こんな制度。いらん。

僕ら宗教者がいろんな事を考える時に、いつの時代でも”宗教”と”道徳”との違いについて考えられる事はよくあることでしょう。ちょっと語弊があるかもしれませんが、法律は道徳的なものがあります。

人を殺めてはいけない。→当たり前。道徳。
人を殺めてしまう事もある。人間だから。→宗教。

誤解のないように付け加えますが、上記の”人を殺めてしまう事もある”というのは、決して”殺める”ことに前向きな意見ではありません。もちろんですが。やってはいけないと分かりつつ、やってしまうのが人間であり、それを自分の中に認めていく事にヤメる心を持たせる要因があるのが宗教というものだと自分は理解しています。

でもいつか自分も人を裁く材料になる日が必ずくるんだな…と思えば何かと恐ろしや…。みなさんはどう思われるか。



以下裁判員制度ホームページより抜粋。
 
”平成16年5月21日,「裁判員の参加する刑事裁判に関する法律」が成立し,5月28日に公布されました。この結果,平成21年5月までの間に裁判員制度がスタートします。
 裁判員制度は,国民から無作為に選ばれた裁判員が,殺人,傷害致死などの重大事件の刑事裁判で裁判官と一緒に裁判をするという制度…”


Tweet

誰の人生?

前世ってあると思う?
霊っていると思う?
超能力ってあると思う?

こんな質問をたまに受けます。お坊さんもそういう人種だと思っている人は多いようです。
ぼくの答えは、正直、どっちでもいいです。

おシャカさまは「人生は苦だ」と言われました。
「苦」とは「思い通りにならない」ということ。
それに四苦八苦あるといいます。
四苦とは生・老・病・死。人は年をとって病気して死んでいく。それをあきらかに見つめて歩む道が仏道です。

前世があろうとなかろうと老病死はきます。
霊が見えようと見えまいと老病死はきます。
超能力があろうとなかろうと老病死はきます。
仏教では、苦の原因を霊や前世などに責任転嫁はしません。

当たり前過ぎておもしろくないですか?
もっと、自分の生活を劇的に変化する“なにか”が欲しいですよね?超常的な力で一発逆転したいですよね?
でもそれは、自分の足で歩くことを放棄することでした。仏教をよりどころに生きるというのはそれとは真反対の生き方だと思ってください。

ちょっと愚痴になりますが、お寺で生活していても、皆さんと同じくいろんなことが起こります。お寺ではいくつも会があって、そこにはいろんな人たちがいます。何十人の意見を汲み取ってひとつの行動を起こす、なんて力は僕にはありません。誰かの意見に傾けば他の誰かが気分を悪くする。人の意見に振られ過ぎると八方美人と見られ、ひとりでやると誰も相手にしてくれない。そんな状況になるといつも逃げたくなります。小心者の自分には柄じゃないといつも思います。いっそ誰かに決めてほしいです。ズバリ言ってほしいですよ。
でも、そんなことが当たり前のようにやってくるのが人生だと先輩方は言いました。

人生は苦。思い通りには絶対にならない。
ならばその人生を食い尽くしてやろうじゃないですか。甘味も苦味も、渋味も、辛味も、臭味も、全部食ってやる!吐きそうになっても食ってやる!
そう思えた時、だいぶ楽になりました。
そんなに不味いものばっかりでもないですね。

あ、でもね、
それから数年経った今、またいろんなことから逃げようとしてます。やっぱりシンドイことは後回しになりますね。アハ。


*どうぞテレビにはお気をつけください。
Tweet

Magic

先日、新聞を読んでましたら、面白い記事が載っておりました。
石川県で、宝くじが当たりやすい人はどんな人なのか、という記事です。
ちょっと、興味が湧くでしょう?
実際にみずほ銀行さんが調べたようで、
石川県で100万円以上の宝くじに当選した人を対象にしたとか。
で、その結果が、
男性はイニシャルが「T・S」の人、女性なら「K・K」の人、だということです。
星座で言えば、男性はおうし座、女性はおひつじ座が多いそうです。
年齢だと、男性は60代、女性は40代の人が多いのだとか。
ちょうど今、ドリームジャンボ売り出したようですので、
これに当てはまる人がいれば、買ってみるのも良いかも、しれません。
まあこれは石川県だけの結果なので、あまり他県の人には関係のなことかもしれませんが。
が、どうでしょうね、これ?
イニシャルだとか、星座というものが、果たして宝くじの当たる当たらないに関係があるんでしょうか?
よく考えてみると、宝くじの当選に、こんなこと、全く関係していないはずです。
たまたま今まで当選した人の中に、そんなイニシャルや星座の人が多かっただけ、というだけで。
まあ年代というのは、その年代の人が多く宝くじを買うから、ということで関係しているのかもしれませんが。
でも、こうして統計を取って、そんな結果を突きつけられると、
まるでそんな条件に当てはまる人が宝くじが当たりやすいとか、
イニシャルや星座といったものが、宝くじの当たる当たらないの条件になるような感覚に陥ってしまいます。
しかもそれが「みずほ銀行」というビッグネームのお墨付きの情報ですしね。

こういう「錯覚」というものは、私達の周りに実に多いような気がします。
CMなんかを見ていてもそうですよね?
例えば「これを使った主婦の90%以上が満足を示しました!」とか、あるじゃないですか。あれも、使った90%以上の人が満足するということは、いい商品に違いない、と思ってしまったり、
多くの人がその商品を使っている、そんな気がしてしまいます。
でも、果たして本当に全ての主婦の90%以上の人が満足するか、といったらそれはまた別物でしょうし、実際多くの人が使っているとも限りません。
どういう人を、何人集めて、どういう質問し、どんな結果になったのか、わからないわけですからね。或いは満足度の基準も定かではないわけですし。
それにもし、その結果が本当で、90%以上の人がその商品を満足して使うようならば、
他の会社の商品は売れていない、使われていない、なんてことにもなります。
が、実際には、同じような商品でも、多くの会社が出しているわけです。

まあ、こういう情報は、ある程度統計学というものに基づいて算出した数字でしょうから、あながちウソ、出鱈目、というわけでもないでしょう。
しかし、真実でもない筈です。
ところが、どうも統計とか、具体的な数字というものを出されると、
私達はそれがまるで真実のように思い込んでしまいがちです。

似たようなものに、平均寿命、ってものもあります。
今の日本の平均寿命は、男性が約78歳、女性が約85歳だと言われています。
これを数字だけで判断してしまうと、まるでそれが事実であり、
自分もその年までは間違いなく生きられる、それまでは大丈夫だ、となんとなーく感じます。しかし、実際はそんなはずはありません。
明日ともしれないのが私の命であります。
にもかかわらず、こういう数字を目にすると、まだ大丈夫と思いますし、
平均寿命にまで届かずに亡くなる方がいれば、
まるでそれが悪い事のように思われてしまう事だってあります。
確かに平均寿命という1つの基準があれば、人生の設計を考える上で便利なんですが、
数字というものが、その他のいろんな判断基準となってしまって、
文字通りの誤解、誤った認識も生じてきてしまう。
数字というものは、便利な反面、真実を曇らせてしまうという、
恐ろしい一面も持っているのです。
Tweet

お名前

シャカサイトなのにおシャカさまの情報がほとんどないぞ!
ということで、まずはお名前からご紹介します。

このサイトでは、シャカという言葉をよく使っていますが、これは通称、呼び名です。
以前、高校生がいろんな略した言葉を使うことに、それは「ことばの乱れだ!」と言わたことがありましたが、仏教の世界ではよく言葉を略します。

少し脱線しますが、ボディーピアスもインドの修行者の間ではよくされていたことで、有名なダルマさんも大きなピアスをしていますね(意味合いはさておき)。当たり前と思っていることも、時代や国によって常に変わり続けるもので、チョンマゲやお歯黒がポピュラーだったのはそれほど昔の話ではありません。農耕民族の血を持つぼくら日本人は、いくら個人主義や個性をうたわれても、人と違ったことをやる場合「ちょっとだけ」違わせるぐらいがほどよいという具合で、大きく違うのはアウト。そのへんの微妙なさじ加減に気を使いながら、思春期時代を過ごします。
それでも、もし、がっつりと目立ちたいというのなら、ぼくの今一押しは「お歯黒」です。これは、1000年以上の歴史があって、「お歯黒禁止令」が出るまでは貴族や皇族の間で流行ったものでもあります。また、歯の表面を覆って歯を保護し、虫歯予防にも効果があったとされています。ナチュラル志向でインパクト大!そろそろ誰かやるのではないかと密かに思っているのですが、今のとこどこにも動きはないようです。個人的にはビョークのお歯黒が見たいです。
まぁ、外見的な主張はもうそれほど重要ではないですね。

話を戻します。
シャカ(釈迦)は「釈迦族」という意味があります。2500年ほど前のインドでは、小国大国がいくつもあって、その中の釈迦族という種族におシャカさまは生を受けました。
また、「シャカ」は「釈迦牟尼」(しゃかむに)を略したもので、牟尼(むに)が「聖者」という意味だから、釈迦牟尼=「釈迦族の聖者」ということになります。
これを」略して、「おシャカさま」と呼び親しんできたわけです。

さらに、「世尊」や「仏」を付け足して、「釈迦牟尼世尊」、「釈迦牟尼仏」とも言います。「仏」はインドのサンスクリット語「Buddha」(ブッダ)を漢字に音写したもので、「目覚めた者」という意味です。手塚治さんのマンガの影響で「ブッダ」という呼び名も有名ですね。

これらはすべて、おシャカさまを尊ぶ人たちがその偉大さと尊敬の意を込めた呼び名でした。

本名は「ゴーダマシッダルタ」と伝えられています。

「ゴータマ」は「最上の牛」という意味で、
「シッダールタ」は「目的を達した者」ということです。
インドでは牛は聖なる動物として尊ばれ、また、これには、当時すでに釈迦族が農耕民族であったことが推察されるとも言われます。


ゴータマシッダルタ
釈迦牟尼世尊
釈迦牟尼仏
ブッダ
おシャカさま


いろいろな呼び名があって混乱を招きそうですが、まずはお名前について少し書かせてもらいました。走り書きのまとまりのない文章なので、訂正などありましたらよろしくお願いします。
Tweet

今日の芸術

今日の芸術―時代を創造するものは誰か
岡本太郎の「今日の芸術」です。何回読み返したかわかりません。
1954年著作で半世紀が過ぎているのにいつ読んでも新鮮、かつ実践的で吸収できる本です。
特に第4章の
 今日の芸術は、
 うまくあってはいけない。
 きれいであってはいけない。
 ここちよくあってはならない。
は衝撃的なフレーズですね。
 共感できる本ですので、是非おすすめします。



Tweet

メリシャカ!としょこたん

ゴールデンウィークも、残りあと一日ですね。
連休ってとってもウキウキする楽しいものですけれど、終わるとなると凄く切なくなりますよね。
多分明日、「サザエさん」を見る頃になると、その切なさはピークに達すると思いますよ!

お坊さんには実はその切なさがあまりありません。それは悟っているとかそういうのではなくて、単に

○連休は法務など忙しい

からです(笑)
というのも、連休中にご家族ご親戚が集まるので、ご法事をされるご縁が多いのです。

連休が終わり往く切なさは感じないですけど、友だちと休みが合わないという別の切なさで胸がいっぱいのチスイです。こんばんは!

昨日5月5日は旧暦のメリシャカデーでした!

新暦は4月8日で、その時僕はふと、一つ疑問に思ったことがありました。

それは、

○お釈迦さまと同じ誕生日の有名人って誰?

というもの。

ネットで調べたら、凄い結果が出ました。

今をトキメク芸能人の方々です!なんか多いです!

◇桃井かおり
◇萩原流行
◇田中好子
◇森下愛子
◇松本明子
◇ピエール瀧
◇遠藤久美子
◇沢尻エリカ

最近ちょっとブレイクした児玉清のモノマネの◇博多華丸もいました!(笑)
(参照;有名人の誕生日

それにしても凄い並びですよね。

ところで僕独自の捜査により、ブログのお姫さま、中川翔子(愛称しょこたん)の飼い猫のマミタスもまた4月8日生まれと判明しました!
お釈迦様と同じ誕生日の猫ちゃんで有難いな〜と思っていたら、、

なんと、重大な事実が!

な・・・なんと!


しょこたんの誕生日は5月5日(旧暦でメリシャカデー=お釈迦さまの誕生日)であることが判明したのです!
(参照;しょこたん☆ぶろぐ

・・・予想以上だよ!

飼い猫だけならず、本人もおしゃかさまと同じ誕生日とは!

恐るべし。。

歌手デビューも決まり、CMにもバンバン出ている、今時代に乗っているアイドルしょこたん。
お誕生日おめでとうございます!

メリシャカ!はしょこたんを応援します!

(なんて勝手に言い切って大丈夫だろうか?メリシャカメンバーに何か言われるかな。)

(少なくとも僕はこの事実で、しょこたんのファンになりました!)

Tweet

忍者でメリシャカ



(参照:和の心に酔いしれろfoday.com
Tweet
TWITTER+SHAKAMUSIC
新しい記事
月別アーカイブス
エディター
とし


お問い合わせ
メルアド.gif