お金では買えないもの
- 2010年07月30日(金) 文:tatsuya
- 仏声人語
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先日、ブータン旅行に行ってきた。ブータンは、ヒマラヤ山脈の麓に位置する人口約70万人、大きさは九州より少し大きい山岳国である。ブータンといえば、世界最後の桃源郷・信号のない国・世界一幸せな国とさまざまな形容をされるが、仏教を国教として国づくりをしている国でもある。
Don't be shy!!
- 2010年07月25日(日) 文:キッスィ
- 仏声人語
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なつ!ナツ!夏!いいねぇ。夏大好きです。あまりに夏が好きすぎて、この前ダイビング器材買ってしまいました(笑)
先日、福岡の友達のお寺に呼ばれました。布教ではなく・・・です。
友だちのOくんの住む町に、アメリカから交換留学生が来ていて「日本文化を知るために、お寺で仏教について説明してほしい。」と依頼がきたそうな。
英語がとっても苦手なOくんはなぜかボクに連絡してきた。
ボクに説明しろってこと??
お寺のライブ特集
- 2010年07月21日(水) 文:とし
- まとめちゃいました。
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夏の築地本願寺ライブから冬のメリシャカライブまで、お寺のライブが真っ盛りです。うちも、年に一度「お寺座LIVE」という音楽会を催しているので、お寺のライブは特に気にしているひとりです。今回は告知も兼ねて、お寺のライブを紹介します。
誤るという前提
スペインの優勝で幕を閉じたサッカーワールドカップ。
日本代表の予期せぬ善戦に、列島が熱狂したことは記憶に新しいことだろう。
今大会で印象に残る場面はいくつかあるが、中でもイングランド対ドイツの試合中に起こった【疑惑のゴール】については考えさせられるものがあった。
つぶやきは災いのもと!?
みなさんメリシャカ。
毎日ジメジメ蒸し暑いですね。仕方ないこととは言え、早く梅雨が明けて欲しいものです。
さて今回は言葉についてのお話。 昨年からtwitterというサービスが盛り上がりを見せていて、私も利用を開始してから1年が経ちました。皆さんの中にも、twitterを毎日活用されている方も、話題だから最近始めてみたという方も、始めたはいいけど、なんとなく放置してしまっている方もおいでるかもしれません。 私は日々、なんでもないことをブツブツ呟いたりするのに使ったり、あるいはいろんな人のつぶやきを見て楽しんでいるのですが、人のつぶやきをただ見ているというのもなかなか楽しいものです。 時には、いろんな議論がアツく交わされたり、貴重な講演の実況中継やまとめがなされていたり、情報を得る上でありがたいこともあったり、仏教や社会問題を巡る議論には、いろいろな考え方に私も刺激を受けています。
さてそんな便利なtwitterですが、弊害というか、自分にとって悪い影響を与える面もあるなと、1年使う中で感じるようになりました。
さて今回は言葉についてのお話。 昨年からtwitterというサービスが盛り上がりを見せていて、私も利用を開始してから1年が経ちました。皆さんの中にも、twitterを毎日活用されている方も、話題だから最近始めてみたという方も、始めたはいいけど、なんとなく放置してしまっている方もおいでるかもしれません。 私は日々、なんでもないことをブツブツ呟いたりするのに使ったり、あるいはいろんな人のつぶやきを見て楽しんでいるのですが、人のつぶやきをただ見ているというのもなかなか楽しいものです。 時には、いろんな議論がアツく交わされたり、貴重な講演の実況中継やまとめがなされていたり、情報を得る上でありがたいこともあったり、仏教や社会問題を巡る議論には、いろいろな考え方に私も刺激を受けています。
さてそんな便利なtwitterですが、弊害というか、自分にとって悪い影響を与える面もあるなと、1年使う中で感じるようになりました。
二の矢を受けず、立ち直る力
サッカーワールドカップ盛り上がりましたね!日本の予想外の大躍進に日本中が熱くなり、感動と元気を頂いたように思う。
本田選手・遠藤選手・川島選手など個性的で、魅力的な選手が多く出た。チームの仲が良く良い雰囲気で試合に臨めたのも結果に繋がったのだろう。
特に印象に残ったのはやはり、最後PKを外してしまった駒野選手だ。
あの瞬間、僕も「あーーー」と思わず深いため息をついてしまった。
本田選手・遠藤選手・川島選手など個性的で、魅力的な選手が多く出た。チームの仲が良く良い雰囲気で試合に臨めたのも結果に繋がったのだろう。
特に印象に残ったのはやはり、最後PKを外してしまった駒野選手だ。
あの瞬間、僕も「あーーー」と思わず深いため息をついてしまった。
期待しないが、期待する
ワールドカップ開催前、東京新聞にサッカー日本代表に対するコラムが掲載されていました。
前回ドイツ大会は、ワールドカップ直前の試合で開催国ドイツに引き分けるなど、期待度大で開催を迎えました。
しかし、結果は予選リーグ敗退。日本代表としては課題が残る大会でした。
今回の南アフリカ大会はいかがでしょう。
開幕前の試合で4連敗と、前回とはうらはらに最悪の状態で開幕を迎えました。
今大会は、はっきり言って負けて当然的な状況で迎えているので、まったく期待していないよ、という分期待度が高いという逆説的なコラムでした。
自我⇔我執
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