東日本大震災応援CDを発売しました
- 2011年07月30日(土) 文:tatsuya
- 仏声人語
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東日本大震災が発生して、四ヶ月半が経過しました。築地本願寺のメンバーの方々と福島県田村市にある避難所にて、炊き出しを行ってきましたが、これからは仮設住宅での支援に変わってきました。本格的な震災復興はこれからです。「できることから始めよう」と、天真寺の門信徒の方々と話し合い、震災復興応援CDを発売することになりましたので、ご案内させていただきます。
PNHとKTMΑ 撻丱鵐灰で乗り継ぎ】
- 2011年07月22日(金) 文:キッスィ
- 仏声人語
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今回のプノンペンとカトマンズ行きであるが、行程は福岡→バンコク→プノンペン→バンコク(1泊)→カトマンズ→バンコク→福岡と飛行機を乗り継ぐ。
要はタイのバンコクを起点として移動する行程となっている。
バンコク→カトマンズへは、フライトの関係上バンコクで一泊しなけばならない。
そこでバンコクで1日だけ観光することにした。
念仏者として
- 2011年07月16日(土) 文:sakulla
- 仏声人語
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君と僕とアミダ様の法話◆悵枩検
- 2011年07月09日(土) 文:チスイ
- 仏声人語
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僕は凡夫だ。
凡夫はインドの言葉で「プリタグジャナ(prthag-jana)」と言い、「異生」と直訳されるらしい。
人は一人一人皆、異なる境涯を生きる者と僕は味わっている。
「おまえが悲しみにある時、彼女はよろこびにある」と僕が敬愛する大槻ケンヂ師は「Guru」という歌の中で語っている所があり、そこが大好きだったのだが、「異生」という言葉に照らし合わせてみると、僕たちはたとえ自分にとって大切な人とも完全に分かりあえることはできないのではないかと感じる。
凡夫はインドの言葉で「プリタグジャナ(prthag-jana)」と言い、「異生」と直訳されるらしい。
人は一人一人皆、異なる境涯を生きる者と僕は味わっている。
「おまえが悲しみにある時、彼女はよろこびにある」と僕が敬愛する大槻ケンヂ師は「Guru」という歌の中で語っている所があり、そこが大好きだったのだが、「異生」という言葉に照らし合わせてみると、僕たちはたとえ自分にとって大切な人とも完全に分かりあえることはできないのではないかと感じる。
行くべきか。行かざるべきか。
- 2011年07月03日(日) 文:るる
- 仏声人語
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仏教的なお話、というよりは、自分自身の葛藤を少し・・・。
今、私の職場では被災地の支援活動を行っています。
http://ameblo.jp/hibiscuskids/
小さな認可外保育施設を運営しているのですが、認可外の施設というのは行政からの支援や助成はほとんどありません。(自治体によっては助成があるようですが…東京はあるらしい・・・)
私たちが今重点的に支援を行っているのは、福島市の認可外保育施設です。
行政からの支援は、電話一本とわずかなお水などの配給のみ。
放射線量の測定も、やっと先月半ばに行われ、線量が高かったにもかかわらず、除染などは一切してもらえなかったそうです。
どうにも出来ない現状。
私たちにできることはなんだろうかと模索する日々が続いています。
そのつながりで、私の住む京都で行われている支援活動のいろいろな情報を得ることができ、支援活動をされている方と知り合うことができました。
今、新しい支援プロジェクトを立ち上げているところです。
今、私の職場では被災地の支援活動を行っています。
http://ameblo.jp/hibiscuskids/
小さな認可外保育施設を運営しているのですが、認可外の施設というのは行政からの支援や助成はほとんどありません。(自治体によっては助成があるようですが…東京はあるらしい・・・)
私たちが今重点的に支援を行っているのは、福島市の認可外保育施設です。
行政からの支援は、電話一本とわずかなお水などの配給のみ。
放射線量の測定も、やっと先月半ばに行われ、線量が高かったにもかかわらず、除染などは一切してもらえなかったそうです。
どうにも出来ない現状。
私たちにできることはなんだろうかと模索する日々が続いています。
そのつながりで、私の住む京都で行われている支援活動のいろいろな情報を得ることができ、支援活動をされている方と知り合うことができました。
今、新しい支援プロジェクトを立ち上げているところです。
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