メリシャカとは
仏陀ナイト!
すべり込み告知になってしましましたが、気になるイベントが8日に催されるのでお知らせします。
その名も、仏陀ナイト!
4月8日、おシャカさまの誕生日に、お寺で行事があるところは多いと思いますが、お寺以外でおシャカさまのお祝いをしているところはあまり聞いたことがありません。このイベントはタイトルどおり、仏陀=おシャカさまの誕生日をご縁に催されるイベントで、出演者もなにかしら仏教と関わりのある方々というラインナップ。まさに、おシャカさまフェスティバルです!詳細は下記をご覧ください。
主催はチベコロというグループで、ゲンキ地球NETの中の、国際協力プロジェクトだそうです。
告知が遅過ぎて、なんの宣伝にもならなりませんでしたが、今これを見られた方で関東在住の方がおられましたら、ぜひ遊びに行ってみてください。
このイベントが恒例になることを願って、メリシャカ!
---------------------------------------------
その名も、仏陀ナイト!
4月8日、おシャカさまの誕生日に、お寺で行事があるところは多いと思いますが、お寺以外でおシャカさまのお祝いをしているところはあまり聞いたことがありません。このイベントはタイトルどおり、仏陀=おシャカさまの誕生日をご縁に催されるイベントで、出演者もなにかしら仏教と関わりのある方々というラインナップ。まさに、おシャカさまフェスティバルです!詳細は下記をご覧ください。
主催はチベコロというグループで、ゲンキ地球NETの中の、国際協力プロジェクトだそうです。
告知が遅過ぎて、なんの宣伝にもならなりませんでしたが、今これを見られた方で関東在住の方がおられましたら、ぜひ遊びに行ってみてください。
このイベントが恒例になることを願って、メリシャカ!
---------------------------------------------
4月8日はメリシャカディ!
いよいよ明日はメリシャカディ!おシャカさまの誕生日です。
いつの間にやら、このサイトも2周年を迎えることになりました。
これを期にリニューアルを考えていたのですが、いかんせん素人の手探り作業のため、思うように事が運ばず、サイトは以前のままで迎えることになりました。ご期待してくださった方々、ごめんなさい。
リニューアルは長期的にやらせてもらいますので、どうぞ末永くお付き合い願います。
同時に、MTにお詳しい方がおられたら是非お力を貸してください!
サイトのほうは、若干の変更があります。
ひとつは、メリシャカを世界へ!をコンセプトに、画像もしくは映像をアップしていくコーナーが出来ました。単純に「メリシャカ」という文字の入ったものを載せていくだけのコーナーですが、いろんなシチュエーションにメンバーが楽しみながら挑戦していきますので、それをおもしろがってくれたら、とってもうれしいです。
それと、トップページのブログがメンバーのフリーコラムになりました。カテゴリーをメンバー名とし、個々に日々の想いや仏教にまつわるお話など、自由に書いていきます。少々、雑なところもあるかもしれませんが、育成ゲームを楽しむがごとくにお付き合いください。
叱咤激励お待ちしております!
いつの間にやら、このサイトも2周年を迎えることになりました。
これを期にリニューアルを考えていたのですが、いかんせん素人の手探り作業のため、思うように事が運ばず、サイトは以前のままで迎えることになりました。ご期待してくださった方々、ごめんなさい。
リニューアルは長期的にやらせてもらいますので、どうぞ末永くお付き合い願います。
同時に、MTにお詳しい方がおられたら是非お力を貸してください!
サイトのほうは、若干の変更があります。
ひとつは、メリシャカを世界へ!をコンセプトに、画像もしくは映像をアップしていくコーナーが出来ました。単純に「メリシャカ」という文字の入ったものを載せていくだけのコーナーですが、いろんなシチュエーションにメンバーが楽しみながら挑戦していきますので、それをおもしろがってくれたら、とってもうれしいです。
それと、トップページのブログがメンバーのフリーコラムになりました。カテゴリーをメンバー名とし、個々に日々の想いや仏教にまつわるお話など、自由に書いていきます。少々、雑なところもあるかもしれませんが、育成ゲームを楽しむがごとくにお付き合いください。
叱咤激励お待ちしております!
ライフ・オブ・デビット・ゲイル (THE LIFE OF DAVID GALE)

ども、ケンユウです。
今回ご紹介させていただくのは「ライフ・オブ・デビット・ゲイル」という映画。
主演のケビン・スペイシーが演じるのは、
かつて、大学の哲学科の人気教授であり、死刑廃止論者でもあった男、デビット・ゲイル。
彼が住むのは、アメリカでもっとも死刑執行が多いといわれる地、テキサス。
しかし彼は、志を同じくする死刑反対運動家の女性を強姦・殺害した罪により、皮肉にも死刑が確定し、物語は、彼の死刑執行直前から始まります。
この映画は、死刑制度とそれに伴う廃止運動を物語の主軸にした社会派サスペンス。
死刑直前に、デビット・ゲイルは突如、ケイト・ウィンスレット演じる人気女性記者ビッツィーを呼び、事件の真実を明らかにすることを求めます。彼にインタビューする中で、「冤罪」を確信する彼女は、事件の真実を明らかにするために奔走します。
死刑執行までに残された時間はわずか3日。
しかし数多く残る疑問と謎。
果たして彼女は、事件の真実にたどり着くことができるのか。
と、あらすじはこんな感じですが、二転三転するストーリの中で次第に明らかになるラストには、驚きの結末が…
キーワードは、「死刑廃止運動」と「奉仕」。
仏教的に言うならば…「菩薩行」でしょうか。
死刑ということ、死刑廃止運動ということ、そして命ということ。
最後まで見たならば、果たして一体何が正しい事なのかを考えさせられる作品であり、
サスペンスとしても十二分に楽しめる映画であると思います。





