〈告知〉ニッポン仏教夜話2010 10月31日開催
- 2010年10月29日(金) 文:チスイ
- シャカレポ
- comments(0)
メリシャカLIVEのチケットもお陰さまでソールドアウトとなりました。
御予約いただきました皆さまには本当に感謝いたします。
まだチケットを取られていない方、現在ご予約いただいた中でキャンセルが出た場合12月1日より再度チケット予約を開始いたします。メリシャカLIVEのブログをこれからもチェックしていて下さいませ。
今回はメリシャカでもお世話になっている松下弓月さんのイベントを御紹介いたします。
彼岸寺松下弓月さんと日本テーラワーダ仏教協会の佐藤哲朗さんが企画された「ニッポン仏教夜話〜それでも輪廻は廻っている〜」が10月31日(日)、新宿のロフトプラスワンで開催されます。

御予約いただきました皆さまには本当に感謝いたします。
まだチケットを取られていない方、現在ご予約いただいた中でキャンセルが出た場合12月1日より再度チケット予約を開始いたします。メリシャカLIVEのブログをこれからもチェックしていて下さいませ。
今回はメリシャカでもお世話になっている松下弓月さんのイベントを御紹介いたします。
彼岸寺松下弓月さんと日本テーラワーダ仏教協会の佐藤哲朗さんが企画された「ニッポン仏教夜話〜それでも輪廻は廻っている〜」が10月31日(日)、新宿のロフトプラスワンで開催されます。

仏像や、お寺でのライブが人気を博し、ブームとも言われるほど注目の集まる日本の仏教界。
一方世界では仏教がかつてないほど広くの地域で広がりを見せ、日本でもチベットやテーラワーダといった「世界規模」の仏教が大きなムーブメントを作りだしている。
一体21世紀の仏教はどこへ向かうのか?
仏教ムーブメントの立役者的存在の方々が熱く深く、そして興味深く語られます!
会場である新宿ロフトプラスワンは、サブカルのメッカとも言われる場所。ロフトプラスワンで仏教イベントが開かれて、若者たちが仏教について語り合えること自体凄いことだと思います。私自身、「先にやられてしまった」感がありますね(笑)
このフライヤーに描かれている「五僧合体」も2ちゃんねるを始め、各地で話題になっているようです。確かに、す・すごい!
日時:2010年10月31日(日)19:00〜21:30(開場18:00)
場所:ロフトプラスワン(新宿区歌舞伎町1-14-7林ビルB2 TEL 03-3205-6864)
出演:
・中垣顕實(浄土真宗本願寺派ニューヨーク本願寺住職)
・蝉丸P(ニコニコ動画のカリスマ僧侶、真言宗寺院25代住職 @semimaruP)
・佐藤剛裕(文化人類学者、ネパール仏教研究 @goyou)
・青江覚峰(浄土真宗東本願寺派緑泉寺副住職、虚空山彼岸寺メンバー @kurayamigohan)
・佐藤哲朗(日本テーラワーダ仏教協会事務局長 @naagita)
・松下弓月(東寺真言宗福生山宝善院副住職、虚空山彼岸寺メンバー @yuzuki_m)
料金:前売¥1500当日¥2000(共に飲食別)
前売りチケットはローソンにて【L:32563】発売日は9月18日(土)より
Buddhistlife.net
一方世界では仏教がかつてないほど広くの地域で広がりを見せ、日本でもチベットやテーラワーダといった「世界規模」の仏教が大きなムーブメントを作りだしている。
一体21世紀の仏教はどこへ向かうのか?
仏教ムーブメントの立役者的存在の方々が熱く深く、そして興味深く語られます!
会場である新宿ロフトプラスワンは、サブカルのメッカとも言われる場所。ロフトプラスワンで仏教イベントが開かれて、若者たちが仏教について語り合えること自体凄いことだと思います。私自身、「先にやられてしまった」感がありますね(笑)
このフライヤーに描かれている「五僧合体」も2ちゃんねるを始め、各地で話題になっているようです。確かに、す・すごい!
日時:2010年10月31日(日)19:00〜21:30(開場18:00)
場所:ロフトプラスワン(新宿区歌舞伎町1-14-7林ビルB2 TEL 03-3205-6864)
出演:
・中垣顕實(浄土真宗本願寺派ニューヨーク本願寺住職)
・蝉丸P(ニコニコ動画のカリスマ僧侶、真言宗寺院25代住職 @semimaruP)
・佐藤剛裕(文化人類学者、ネパール仏教研究 @goyou)
・青江覚峰(浄土真宗東本願寺派緑泉寺副住職、虚空山彼岸寺メンバー @kurayamigohan)
・佐藤哲朗(日本テーラワーダ仏教協会事務局長 @naagita)
・松下弓月(東寺真言宗福生山宝善院副住職、虚空山彼岸寺メンバー @yuzuki_m)
料金:前売¥1500当日¥2000(共に飲食別)
前売りチケットはローソンにて【L:32563】発売日は9月18日(土)より
Buddhistlife.net
コメント





