今日はメリシャカデー。
- 2016年04月08日(金) 文:キッスィ
- メリシャカデイ
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今日は4月8日。メリーお釈迦さま。メリシャカデーですよー。


最後にシュールな1枚。



最後にシュールな1枚。

本堂建設しちゃった 準備篇─攴猗篇最終回 いよいよ契約日】
- 2016年03月25日(金) 文:キッスィ
- 仏声人語
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2015年5月21日。やってきました契約日当日。本願寺では毎年5月21日に降誕会(ごうたんえ)という法要が行われている。5月21日は浄土真宗を開かれた親鸞聖人のお生まれになった日で、お誕生を祝うとともに仏縁にあうことを目的とした法要である。
そんな記念すべき日に契約となった。
朝から落ち着かない。でも、特にすることはない。
そんな記念すべき日に契約となった。
朝から落ち着かない。でも、特にすることはない。
3月の読書感想文 『秘密 THA TOP SECRET』
- 2016年03月17日(木) 文:sakulla
- 仏声人語
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学生時代から読んでいた本が実写化されるシリーズ第三段。
8月公開の映画『秘密 THA TOP SECRET』。
原作は白泉社発行の雑誌『MELODY』に続編が連載中の『秘密 THA TOP SECRET』(清水玲子)という漫画である。
白泉社『秘密』HP http://www.hakusensha.co.jp/himitsu-eiga/
映画HP http://himitsu-movie.jp/
舞台は近未来。
犯罪捜査に「MRI捜査」という手法が取り入れられたことによって展開する様々な事件と、それに関わる人間模様が描かれた漫画である。
「MRI捜査」とは、アメリカ大統領暗殺事件から導入された手法で、死後一定時間内に取り出された脳をMRIスキャナーにかけ、一定の電気刺激を与えて脳を120%働かせ、死亡した被害者あるいは犯人の生前に見た目の記憶の全てをスクリーンに再現し、その映像を基に、捜査員が事件を解明していく画期的な捜査方法のこと。 (本文参照)
そして、日本においてこのMRIスキャナーによる映像記憶を手がかりに捜査・難事件の真相究明・解決をすべく設立されたのが、主人公の所属する科学警察研究所法医第九研究室:通称【第九】である。
8月公開の映画『秘密 THA TOP SECRET』。
原作は白泉社発行の雑誌『MELODY』に続編が連載中の『秘密 THA TOP SECRET』(清水玲子)という漫画である。
白泉社『秘密』HP http://www.hakusensha.co.jp/himitsu-eiga/
映画HP http://himitsu-movie.jp/
舞台は近未来。
犯罪捜査に「MRI捜査」という手法が取り入れられたことによって展開する様々な事件と、それに関わる人間模様が描かれた漫画である。
「MRI捜査」とは、アメリカ大統領暗殺事件から導入された手法で、死後一定時間内に取り出された脳をMRIスキャナーにかけ、一定の電気刺激を与えて脳を120%働かせ、死亡した被害者あるいは犯人の生前に見た目の記憶の全てをスクリーンに再現し、その映像を基に、捜査員が事件を解明していく画期的な捜査方法のこと。 (本文参照)
そして、日本においてこのMRIスキャナーによる映像記憶を手がかりに捜査・難事件の真相究明・解決をすべく設立されたのが、主人公の所属する科学警察研究所法医第九研究室:通称【第九】である。
本堂建設しちゃった 準備篇А攘戚鵑妨けて】
- 2016年02月23日(火) 文:キッスィ
- 仏声人語
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2015年2月末。申し出額申告書の締切日。それまでにほとんど提出していただいていたので、締切間近になるとポツポツ届くくらいになってきた。
出し忘れもあるだろうからと、3月初旬まで待って一応の締切とした。そこからエクセル入力の追い込み。自分だけでは入力ミスあるかもしれないので、家族にプリントアウトしてはチェックしてもらう、それを繰り返した。
ここで常任委員の会計さんや委員長・副委員長との相談を頻繁に行う。まだ未提出の方にいかにして申し出額申告書を出してもらうか。懇志ムリの「0回答」も含め、支払計画のために何としてでも提出率100%目指そうとした。
それ以降、未提出の方とお会いすることがあれば、何となく「申し出どうですかぁ〜??」と聞いてみる。懇志はお気持ちでのことであるから、強くは言えないため、そのような口調を心がける。
出し忘れもあるだろうからと、3月初旬まで待って一応の締切とした。そこからエクセル入力の追い込み。自分だけでは入力ミスあるかもしれないので、家族にプリントアウトしてはチェックしてもらう、それを繰り返した。
ここで常任委員の会計さんや委員長・副委員長との相談を頻繁に行う。まだ未提出の方にいかにして申し出額申告書を出してもらうか。懇志ムリの「0回答」も含め、支払計画のために何としてでも提出率100%目指そうとした。
それ以降、未提出の方とお会いすることがあれば、何となく「申し出どうですかぁ〜??」と聞いてみる。懇志はお気持ちでのことであるから、強くは言えないため、そのような口調を心がける。
2月の読書感想文 「クレヨンからのおねがい!」
- 2016年02月14日(日) 文:sakulla
- 仏声人語
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昨年の話になるが、小学生になって初めての夏休みということで、 息子は読書感想文という大きな壁に直面した。
4冊の課題図書の中から息子がチョイスしたのはドリュー・デイウォルト作「クレヨンからのおねがい!」
ある朝、主人公ケビンのもとにクレヨン1本1本から手紙が届いたことに始まる物語である。
使われすぎて休みたい赤。
もっと使って欲しい黄土色。
引き立てるための線を引くことに飽きた黒。
太陽の色を争いケンカする黄色と橙色。
手紙にはそれぞれの色によるそれぞれの主張が書かれてあった。
それを読んだケビンは、最後にユニークな絵を書き上げ先生に褒められて話は終わる。
クレヨンを使う機会が多い小1には身近な題材ゆえ書きやすいと思ったのだが、読んだ息子の反応はイマイチの様子。
それならと、まずは私の持てる能力の全てを賭けて読み聞かせることにした。
感情を込めて読むことで、それぞれの主張のニュアンスが伝わったようで、結果、背後に親の影がチラつかない程度の感想文を書き上げることができた。
しかし、これだけやって息子にばかり書かせるのも味気ない。
というわけで、全身全霊を賭けて私も感想文を書くことにした。
ちなみに、以下の感想文は去年の夏の段階で書き上げていたが、全国規模の課題図書だったこともあり、公表を保留したまま忘れ、今に至った。






